「木」と「住文化」に関する独自の専門性を活かし、社員、お客様、地域社会、地球環境と、その全ての幸せを育て、つなげていく幸せの好循環(幸循環)を創造する。
この幸循環を、活かす、育てる、つなぐ3つの行動で実現する。
住友林業グループのCSRは経営理念の実現です。
「私たちの業務とCSR」を用いて、社員一人ひとりがCSRの視点で日常 の業務を考え、行動し、経営理念を実現していきます。

「木」と「住文化」に関する独自の専門性を活かし、社員、お客様、地域社会、地球環境と、その全ての幸せを育て、つなげていく幸せの好循環(幸循環)を創造する。
この幸循環を、活かす、育てる、つなぐ3つの行動で実現する。
生物多様性を尊重し、持続可能な森林資源を適正かつ安定的に供給するとともに、より良い社会の創造に向けた新しい価値を創出する。
業界のリーダーとして林業の発展を牽引し、森林の保全と活用のモデルを確立する。
日本の文化、伝統の知恵に学び、自然と共生するくらしを次世代に継承する。
お客様の家族、社員の家族、全ての家族の幸せを何よりも大切に育むくらしを追求する。
世代を超えて長く大切に使われ、住みやすさと資産価値の高まる住まいづくりを進めるとともに、人生のさまざまな場面で幸せなくらしに貢献する。
誇りと愛着のもてる街づくりをリードし、地域のコミュニティーを育む。
社員の想いをつないで、多様な個性が活躍する、活力ある企業風土をつくり、社会に役立つ人財を輩出する。
人々と活発なコミュニケーションを交わし、積極的に意見を取り入れ、真に社会が必要とするものを提供する。
人に地球に幸せをもたらす独自の循環型事業を構築し、持続可能な社会に向けて主導的役割を担う。