住友林業の家

商品紹介テクノロジー

MB マルチバランス構法

空間活用

住宅密集地などでも限られた空間を有効に活用します。

「門型フレーム」が敷地を有効に活用するビルトインガレージを可能にします。

住宅密集地など厳しい敷地条件でも「門型フレーム」を活用することで、居住空間を有効に活用しながらビルトインガレージを実現できます。延床面積の1/5までなら容積率の計算から除外されるので居室に利用できる面積を増やせます。

二層キャンティが
ゆとりある居住空間を生み出します。

キャンティとは、1階より上の階を外へ張り出させる設計のことです。最大で奥行き91cm×幅5m46cmの広さを確保することができます。3階建ての場合は、2・3階連続の二層キャンティにすることが可能です。居住空間を広げるとともに、キャンティの下をカーポートや玄関ポーチにするなど敷地を有効に活用できます。

※プランにより、計画できない場合があります。

「プラスキップ」が大収納庫や床のレベル差のある空間を生み出します。

「プラスキップ」は、床の段差を活かしてプラスの空間を生み出す設計手法です。部屋数を減らすことなく1階と2階の間に大収納庫をつくったり、1.5階のスペースを生み出すなど新しい空間をプラスできます。

※地域により、計画は行政相談を要する場合があります。

プラスキップ

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